特殊印刷は東京都渋谷区のグラーツで

印刷会社グラーツの特殊印刷

効果的な差別化を計る特殊印刷の世界

その1

年賀状などに見られる官製ハガキのカラー印刷は全面印刷は出来ません。そのためにデザインを犠牲にしても廻りに10mm前後の白地が出来てます。小さいハガキが、ますます小さく見えます。
デザイン妥協やプリンター出力はしたくない、デザイン重視の方にお薦めします。

それを、新開発の技術で解決致しました。

その2

通常PP貼りと言われる加工技術は、艶だし、またはつや消しの加工をすることが一般的です。しかし、新しい技術では加工そのものが各種パターンがある疑似エンボス加工技術をもって印刷物に表情をつけます。

大きさ、ロット、ご指定の内容で価格は千差万別です。
大体の企画が出来た段階でお見積依頼のお問い合せ下さい。

特殊印刷を施した年賀状

その他、特殊印刷のお見積りはこちらまで。

このページのトップに戻る

プチ特殊印刷「点字印刷」は、身近な名刺から〜

私達は、点字印刷を必要とすることは、通常そうは多く有りません。
しかし、目の不自由な経営者やきちんとビジネスをしている方も多くいます。
且つ点字印刷その物は、ハンディキャップを持った方への仕事の創出や、
経済的な協力になる事が多いのです。
コストだけを重視しない心を広くもった社会的意識の高い方に、お薦めします。

箔押し(金・銀・パール・ホログラム)・空押し・厚盛り印刷・金銀パール印刷・シルクスクリーン印刷・UV印刷・各種表面加工・そして特殊な紙の使用etc.

CTPによるCMYK4色印刷が標準になりつつある昨今、特色による印刷さえあまり見かけなくなってきましたが先人が長い時間を掛けて培ってきた技術を、このまま捨て去るのでしょうか。まだまだ、その技術は生きています。活かしてください。

デザイナーの感性を特殊な方法で表現するお手伝いをぜひさせてください。

カラーの表現領域を大幅アップ!デザイナーさんにお薦め!

化粧品・ファッション・料理など、色に忠実な印刷物を作る場合には、ある程度の妥協を強いられるか、6~7色機などで補色するなどコストアップを余儀なくされます。
しかし、それをカバーできる印刷技術でクライアントやデザイナーさんの期待にお応えします。ぜひ1度、再現領域が広い「広演色印刷技術」のカラー再現をお試しください。

バーコ印刷の注意点

バーコ印刷は、かなり印刷する素材を注意しなければなりません。
やわらかい吸水性の良さそうな紙などご注意ください。ほかの印刷とバーコ印刷を併用する場合が多いですが、必ず先にバーコ印刷のテストをしてから紙素材を決めてください。

現在地:トップページパッケージ商品特殊印刷